【希少】Technics SE-9200 パワーアンプ Technics SE-9200 ステレオコントロールセンター ジャンク テクニクス
(3550件)
Pontaパス特典
サンキュー配送
10742円(税込)
108ポイント(1%)
Pontaパス会員ならさらに+1%ポイント還元!
送料
(
)
3542
配送情報
お届け予定日:2026.04.12 3:51までにお届け
※一部地域・離島につきましては、表示のお届け予定日期間内にお届けできない場合があります。
ロットナンバー
9612576714
お買い物の前にチェック!
Pontaパス会員なら
ポイント+1%
ポイント+1%
商品説明












ℹ️ 概要Technics が1975〜1976年に発売した「ステレオ・パワーアンプ」です。 本体サイズは 幅 450 × 高さ 173 × 奥行 380.5 mm、重量は 約15 kg。 定格出力は 8Ω負荷で 76W + 76W(ステレオ両チャンネル動作時)。4Ω負荷時には 93W + 93W。 再生周波数レンジは 5 Hz – 100 kHz、歪み率(THD)は 0.08%、SN比(信号対雑音比)は 110 dB。 特徴・設計このアンプの大きな特徴は「4段階出力インピーダンス切換え」機能。出力インピーダンスの切換えによって、スピーカーのダンピングファクタを調整し、スピーカーの持つ性能を引き出す設計になっています。 回路構成は「差動増幅 → 完全コンプリメンタリ OCL」の直結構成。これにより、低歪み・高安定度なアンプ動作が可能。 電源部は ±42V の定電圧電源を使用し、大容量トランスと大きなコンデンサを備えることで、出力段の余裕と安定性を確保。 出力メーター(ピークメーター)内蔵。リアルタイムで出力レベルを確認できるため「視覚的に音量/出力を把握したい」オーディオファンには好まれます。 【状態】main/remoteの音出しは確認しましたレフト.ライトレベルはOKレベルをいじると若干ガリがありますそれ以外の細かい動作は確認していません
| カテゴリー: | テレビ・オーディオ・カメラ>>>アンプ>>>パワーアンプ |
|---|---|
| 商品の状態: | 傷や汚れあり","多くの人が見てわかるような傷や汚れがある |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 未定 |
| 発送までの日数: | 2~3日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.4点(3550件)
- koseimama
- 最初に届いたものが初期不良品だったのですが、すぐに替えて頂き【送り返して4日目に届きました】無事音出し。 うん、確かにいい音です。音場も広く、ボーカルの口も小さく、音楽が生き生きとしています。一万円未満のアンプだとは思えません。 ただ、ボリュームの質はそれなりですね。 私のスピーカーは自作バックロード式(長岡式)なので能率が高いのです。一番絞った音量でも結構大きい音が出てしまいます。問題点はそこだけかな?それを含めてもこのアンプの音はいいです。オススメ度はやっぱり満点しかないでしょうね。 あ、アンプの色ですが、実物はワインレッドに近い色です。ピンクピンクしてないので、その点で躊躇している人は安心して下さってもいいと思いますよ。
- wilbur64
- 教会設備で購入しました。これから使うので、楽しみにしています。
- allpink1005
- スマホ(アンドロイド)から音楽再生。PCからitunesで音楽再生。ネットラジオ、5.1ch映画鑑賞と色々と楽しんでおります。非常に多機能で良い商品です。
- にゃお6763
- 出力の小さいPCとかには最適だと思いますが、サイズが微妙な大きさなので持ち歩きには考えてしまいます。
- ちさと810
- ずっと物入れの奥で眠っていたBOSE MM101 を最近購入したアクオス52inchテレビ につないでみました。低音が奥行きのある音質で再現され非常に満足しております BOSEもまた活躍の場ができてうれしそうです。 ただ電源ランプが明るすぎるかなと思います。 テレビの下にセッティングしているからかもしれませんが。
すべて見る
お店の情報
7,367
連絡・応対
4.3
配送スピード
4.3
梱包
4.3










