東日流外三郡誌 全6巻及び市浦村史資料編3巻 東日流外三郡誌 全7冊セット(全6巻+補巻1冊) | 小館 衷三 編, 藤本
(3545件)
Pontaパス特典
サンキュー配送
6670円(税込)
67ポイント(1%)
Pontaパス会員ならさらに+1%ポイント還元!
送料
(
)
3542
配送情報
お届け予定日:2026.04.07 17:41までにお届け
※一部地域・離島につきましては、表示のお届け予定日期間内にお届けできない場合があります。
ロットナンバー
3680723770
お買い物の前にチェック!
Pontaパス会員なら
ポイント+1%
ポイント+1%
商品説明






1- タイトル: 東日流外三郡誌 - 巻数: 全6巻- 出版社: 北方新社- 状態: 箱の色褪せ若干あるが、書籍自体の状態はほぼ良好 なお、裏表紙に、初代所有者と聞いている方の署名あり。- 編集者: 小舘衷三、藤本光幸- 発行年: 昭和60年第3刷発行2-タイトル 市浦村史資料編-巻数 上中下3巻-出版社 市浦村史編纂委員会-状態 表紙は色褪せ等とビニール表紙の張り付きあり、書籍自体も色褪せ等あり、状態は良好とまでは言えません。-発行年 昭和50年-追記 1998年の国立歴史民俗博物館での企画展示のパンフレットが挟まっていたので、当時、前所有者が購入したものと考えられます。ご覧いただきありがとうございます。東北の歴史に興味のある方に、セットでお譲りしたいと思っています。
| カテゴリー: | 本・雑誌・漫画>>>本>>>人文 |
|---|---|
| 商品の状態: | やや傷や汚れあり","目につく傷や汚れがある |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 神奈川県 |
| 発送までの日数: | 2~3日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.3点(3545件)
- きりん7971
- 小川洋子さんの深いところに迫れるような一冊です。貴重なインタビューや、外国で発表された記事、外国人ファンとの交流の模様など、普段とは違った角度からの小川洋子さんを取り巻く世界を知ることができました。ますます好きになりました。
- 8gd@
- 文豪と呼ばれる人、特に、明治大正昭和初期の人は、今と違って難しい言葉を使っていました。難しい言葉を使うのが必ずしも良いとは言えませんが知っていて悪いことはありません。事典になっていますが少しずつ読んでいこうと思います。出典の文章と著者名が載っています。
- たつをR
- さっと読めるエッセイです。 おしゃれの真似をしたくなります。
- オトラッカ
- 本の内容はとても良いのですが、表紙が薄汚れていて傷もあり、ショックでした。 これって本当に新品なのでしょうか?
- マザーひよこ
- この本の10年後版を発行してもらいほどです。マリアビートル以降。「万城目学」版、「森見登見彦」版も出版されれば購入します。私は、お値段分の内容はあると思います。
- 知1027
- 映画の補完にはもの足りないかも。やっぱり映像が良いですね。
- jerseywang
- 漱石さんの熊本での生活や引っ越しなど、当時の状況が如実に分かる。中には定説が覆る大発見もあり、今までに無い貴重な一冊である!是非、皆様におすすめしたい。
- Stingray
- 桜桃忌前に必ずこういった本が出ますが、はやり買ってしまう(笑)。 若い層にアピールしている面が強いのかもしれませんがそれも必要な事。 内容的には満足でした。
- たなさや0913
- 漫画と小説を何冊かまとめ買いしましたが、綺麗にプチプチで巻かれていて、丁寧に梱包してあり良かったです。(^^)
- K3812
- 北村薫さんの本に出ていて、面白そうだと思い、購入しました。写真もきれいで、作家さんの生活も快間見られて、面白いです。おやつもいろんなものが出ているので、作家さんを身近に感じました。おすすめです。
- Rira09
- 内容的には、こんなものかな。でも、茅田ファンは安心して読めますね。
- ktym0830
- どおやら気に入っている様子です。 待ちに待った感じらしいです。
- kaza5544
- とある情報番組にて、この本を知りました。学生の頃から真理子ファンの私は、即買いです!第2弾も期待してます!メール便で届いたので助かりました。
- さなころすけ
- 森見先生のファンなので、こういう一冊待ってましたー!!森見作品についてはもちろん、森見先生が読んできた本や仕事場についても知ることができて、読みごたえあります!短編の物語も収録されているのも嬉しかったです。
- 鯛海老
- 学生時代にも、こんな副教材があったけど、これ程分厚くなかったような。卒業して、30年も経てば、もうどこに行ったのかも分からないし、内容的にもアップデートされているだろうと、新しい版のものを手元に置いときたいと思った。 「作家列伝」で、評論家や科学者の記載があるのに、どうして、南方熊楠の名前がないのか、等々、突っ込み所はあるけれど、コレばっかりは如何ともし難しか。 それにしても、『土佐日記』に関する記述は残念至極だ。後々の改訂に期待することにしよう。 今回、入手したのは、2020年発行の第2版だが、元号が「平成」留まり。 同種の、学生向けと思われる『国語便覧』と比べても、巻末の資料編が少し充実しているくらいで、正直、ちょっと残念。 どちらか一冊を、と言われれば、『国語便覧』をお勧めする。価格も含めて。
すべて見る
お店の情報
7,367
連絡・応対
4.3
配送スピード
4.3
梱包
4.3










