「遊」1971年 創刊号 松岡正剛 編集 工作舎 杉浦康平 objet magazine YU No.1 1971 Seigo Matsuoka遊 創刊号 1971年 第1号
(3542件)
Pontaパス特典
サンキュー配送
9396円(税込)
94ポイント(1%)
Pontaパス会員ならさらに+1%ポイント還元!
送料
(
)
3542
配送情報
お届け予定日:2026.04.22 11:35までにお届け
※一部地域・離島につきましては、表示のお届け予定日期間内にお届けできない場合があります。
ロットナンバー
3680720338
お買い物の前にチェック!
Pontaパス会員なら
ポイント+1%
ポイント+1%
商品説明









珠玉の一冊objet magazine 遊 創刊号工作舎, 1971松岡正剛が編集長を務め、古今東西のあらゆるジャンルを横断し超越する、博覧強記の特集を展開する伝説的雑誌『遊』の創刊号。全ページ神経を張り詰めたようなデザインに毎号圧倒されます。本号では、まりのるうにい、稲垣足穂、奈良原一高、佐々木光、大辻清司、野坂昭如、田村シゲルら錚々たる作家たちが参加しています。表紙構成=杉浦康平表紙イラストレーション=和田光正編集=松岡正剛、高橋秀元、定森義雄、上杉義隆写真=佐々木光、大辻清司、奈良原一高、武田花背の上部に少し痛がありますが、全体としてグッドコンディションだと思います。状態等個々に感じ方は異なります。細部までの状態に拘りがある方は、ご遠慮願います。画像を慎重にご覧頂いた上での購入をお願い致します。画像のみの判断ですので、気になる事がありましたら、購入前にコメントをお願いいたします。納得が出来ない場合には絶対に購入しないで下さい。ノークレームノーリターンで宜しくお願いいたします。\r#松岡正剛 #遊 #創刊号 #杉浦康平 #工作舎 #稲垣足穂 #奈良原一高 #野坂昭如 #大辻清司 #田村シゲル #デザイン雑誌 #コレクション #レトロ #ヴィンテージ雑誌 #1971年 #眼の形態 #希少本 #和田光正 #雑誌コレクション #現代思想
| カテゴリー: | 本・雑誌・漫画>>>本>>>人文 |
|---|---|
| 商品の状態: | 目立った傷や汚れなし","細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
| 配送料の負担: | 送料込み(出品者負担) |
| 配送の方法: | 佐川急便/日本郵便 |
| 発送元の地域: | 徳島県 |
| 発送までの日数: | 1~2日で発送 |
レビュー
商品の評価:




4.4点(3542件)
- P.M.G.
- こういうのってどうなのかな?と半信半疑だったけど、おこんさんと由蔵さんの話も面白かったし、いろんな背景とかも書いてあって、なかなか。。 もっと早く出して欲しかった!(笑)
- あおao5273
- この本も是非読んでみたかった本です。城巡りも良いですね。
- roppy5063
- ポイント数倍キャンペーン中なので。 ムック本です。
- 贅沢ルマンド
- 男の生き方が示されています。孤高を通すのは難しい。しかし日記で仕返しすするのは、相手に反論の機会を与えない場合もあるので感心しない。 その点男らしさが半減か。
- Sayoko1960
- これは江戸川乱歩が作品を書くにあたって集めたスクラップや諸々のスクラップをまるで貼り付けたままの様な本だ。作家は何を思い、何を目指して日々書いているのだろうか。。。中々興味深かった。
- どぅんどぅん8034
- 実際の二人に接せられたからこその生々しく、暖かいエピソードが胸を打ちます。
- hiro21021547
- 十年程前に図書館にあった雑誌に連載されていた物を読んで以来ずーっと欲しかった本です。古本が苦手なので入手できませんでしたが、新聞広告で文庫が出たのを知り急いで購入しました。文学と都市というテーマに興味がある人はとても面白く読めると思います。
- ヒロ6242
- 中島らも氏の本なら間違いなく面白いだろうと思い、購入しました。まだ読んでいませんが、タイトルからして「傑作」に違いないと思います。
- じん7184
- 日本のSFを作ってきた異人(誤字にあらず)の半世紀。こういった人々の狂いっぷり(これまた失礼)がこどもの頃の私をわくわくさせてくれたのだなぁ。作品と関連商品(主としてグッズ・玩具)が直結しておらず、作品がその質として評価されていた時代を生き抜いてきた異人(これまた失礼)の魂の与太話(全く持って失礼)を聞け!
- unifyjp
- 緻密な設定と複雑に練られたプロットと設定の数々・・・。『設定資料集』の枠を超えたレベルの出来です。これら壮大なプロットが永遠に作品化されることがないのが残念でなりません。 吉田先生がお亡くなりになられたため、ある意味では、この巻こそが最終巻であると思います。
- ネコのしっぽ★
- 学生時代からほとんどの作品を読んで来ましたので、亡くなった時のショックは半端ではありませんでした。この書を手にして再び大作家に再会することが出来ました。そして半村良の新たな横顔もかいま見ることが出来、至福でした。
- rakutenpeach
- 天切り松の作品の時代・社会を鮮やかに可視化してくれる作品です。早く本編の続編が読みたくなります。
すべて見る
お店の情報
7,367
連絡・応対
4.3
配送スピード
4.3
梱包
4.3










